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司法書士事務所JLO代表 川村常雄のブログ
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贈与登記後の税務申告

新年からすべきことはなんでしょうか 新年早々にとか考えている間に日時が過ぎていきます。 法人であれば役員の任期が10年まで会社法にて伸長できますが9月決算の会社であれば 今年の1月14日までに登記申請が必要な会社もござい …

富山県でセミナー本日してます

本日27年12月13日FP向けの相続セミナーを富山県国際会議場にて開催をしてます。 一般社団法人相続トータルサポート関西のメンバーが相続トータルサポート富山の設立されましたのでその初めのセミナーをわれわれ川村、内田税理士 …

インボスとは

インボスは、商品ごとの税抜き価格、適用税率、それらに伴う税額、さらに事業者番号、請求書番号が記載され伝票すさします。 買い手は、インボスの書かれた伝票を保管し仕入税額控除 売り手は、免税事業者はインボスの発行ができません …

マイナンバー制度の法人番号の公表

平成27年10月26日から「法人番号公表サイト」で順次法人番号が公表されます。 設立登記法人は、10月22日から11月25日に7回に分けて番号が発送されます。 法人番号は、株式会社や一般社団法人といった設立法人などにつけ …

マイナンバーは住民票に記載されるのか

マイナンバー法に基づく「通知カード」の発送がはじまりました。 この個人番号は、住民票には原則として記載されませんが、本人からの 希望に基づいて、発行する住民票に番号を記載できます。 本人の申請理由によっては発行できない場 …

戸籍を集めるのは大変な時間がかかります

戸籍謄本の保存期間は80年から150年に伸長されました。兄弟姉妹がたくさんおられるご家族の場合には相続登記をしないでそのままにしておきますと、当時相続された方がその後お亡くなりになられたりした場合にはその方の子供などの相 …

なぜ遺言は、元気なうちに書かないといけないのか?

人間は、若くてもいつ何があるかわかりません。高齢者でも、頭脳明晰な方がおられます。元気なうちにとは、体も含めて、自分の意思で決定して行動できる状態です。遺言は元気なうちに書きましょう。相続遺言専門司法書士川村常雄 iPh …

遺留分減殺請求

遺留分とは、遺言書などで他人、法人や相続人等が、他の相続人の法定相続分よりも多く相続財産を取得した時に法定相続分の2分の1まで減殺請求できる権利ですが、亡くなった被相続人に子供さんがいなかった場合に、亡くなった被相続人の …

IT化に伴って常識が変わる

情報化社会がどんどん進んでいます。カードもiPhoneですべてOKの時代が来ます。分厚いカードケースも不要になります。マイナンバーになればすべての情報がその番号さえ解ればわかる時代が来ました。相続財産も全てわかる時代です …

相続登記は早めに

登記簿上の住所から移転してそのまま住所移転の登記をしなかった場合に前住所が記載された住民票や戸籍附票が保存期間の5年を経過した場合は、証明書の発行が出来なくなり、役所で交付を受けられなくなります。その際上申書など必要にな …

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