遺産分割・遺言・登記・会社設立・後見・相続のプロフェッショナル 司法書士事務所JLO ジェイエルオー

司法書士事務所JLOのお約束 - Promise

法律にまつわる手続きは、個人で行うにはむずかしく、 わずかなミスが、あとで重大な問題につながることさえあります。

私たちは長年の経験と広範囲な知識を持ち、法人登記、不動産登記、そして相続に関することなど、 正確、迅速、親切な対応で、みなさまに安心してご依頼いただけることをお約束いたします。

 

ピックアップ

  • 相続・遺産分割協議

    相続の時、大切な財産を可能な限り守ることが大切です。そのために、どんなことに気をつければ良いのか、どんな手続きが必要か、などについて解説しています。

  • 遺言・任意後見・贈与

    財産の多少にかかわらず、相続発生時には切実な問題が増えています。大きな問題になる前に事前に回避する方法を、ぜひ知っておいてください。

  • 会社・公益法人等の登記

    法人設立や登記は、手続きの電子化等で費用がかなりお安くなりました。法人設立と同時に電子証明書の取得もできますので、お気軽にご相談下さい。

  • 不動産登記

    新しい不動産登記の手続や費用など(生前贈与、住宅ローン完済に伴う担保権抹消登記等)について、随時情報を発信しています。

  • 著書・記事掲載、TV取材

    司法書士事務所JLOでは長年の経験を活かし、取材や執筆依頼にも積極的に取り組み、最新の情報を皆様にお届けしています。

  • 事業所概要

    法律上の手続きでお困りの事やお悩みの事は、街の法律家である私たちに、お気軽にご相談ください。

Pick Up - 増える相続相談


TV大阪さまの取材を受けました。税制は、現在は改正されています。
 

司法書士事務所JLO代表 川村常雄のブログ

社長の認知症対策

会社の社長さんが認知症になったら事業承継はどうなるでしょうか 知らず知らずのうちに社長の交代がずるずると伸びていた時に社長が認知症と診断された 意思能力の問題があるのにどうすれば その対策は 今後の事業継承は 後継者が育 …

簡単に相続後すぐに預貯金の解約ができなくなる

平成28年12月19日最高裁判所大法廷の判断により、預貯金の相続、は法定相続分の対象ではなく遺産分割協議で決めるべきだ。(前述の投稿参照) 死亡直後に葬式費用などの為に銀行で、相続人の法定相続分だけ引き出すことも応じてく …

預貯金の相続は法定相続分ではなく遺産分割協議する

今までは、父親の相続で相続人は、長男と次男だけの場合に、長男は既に生前贈与で金1000万円受領してた場合に 相続財産が金2000万円あれば、遺産分割協議の対象とならず、遺産分割ができなければ、法定相続分で、長男金1000 …

当事務所の今年の方針

「今までためてきた経験と知恵を爆発させるかのごとく一同が力を合わせ、強い力を持って、激震の時を乗り越え発展していく年」 「丁酉(ていゆう・ひのと、とり)の年」 丁の、一は、従来の代表的な動きがなおまだ続いているという意味 …

預貯金も遺産分割の対象となる

相続で預貯金が法定相続分で分配するのか、遺産分割の対象になるかが争われていました。 最高裁判所大法廷、裁判長寺田逸郎長官は、「預貯金は遺産分割の対象」とする初判断を示し、 改めて、相続分を決めるための審理を大阪高等裁判所 …

 
 
 
会社設立について知りたい方へ 会社設立
 
 
 
PAGETOP
Copyright © 司法書士事務所 JLO  All Rights Reserved.